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塩お守り袋の作り方 [アナザーポケット]

パラレルワールドというかアナザーワールドというか存在していて、
最近は睡眠の邪魔もしないようでもう慣れっこになったせいかもしれませんが、
こちらの無関心ぶりにがっかりしたのかもしれませんね。。。
いちいち驚いてたりしてたら相手の思う壺だし、何が目的なの?と問いかけたい気持ちもあります。

視線を感じて驚いたのは暗闇でこちらを見つめるまばたきする両眼だけ(顔などなし)
10年前のことでもあり、さすがに異形だったので心底びっくりしました☆
それでもその両目に見覚えがある気がして、誰にも話しませんでしたが・・・・・・
その持ち主は生霊となって凄い雄叫びとともに現れたこともありました。
そばにいても離れても執着・念というものは凄まじきものですね。。。
次は片目だけが空中に浮かんでいるのが見えました。
それはあとから某有名組織や某政治団体のマークに似ている感じがしました。
私にとっては高次も低次も隣り合わせで存在しています。
美しい声や音楽とともに綺麗な虹色に輝くいくつもの光。

高次の存在にはいつも感謝を述べますが、低次はできるだけ避けたいものです。
枕元に置いていたはずの塩の守り袋が昨日からどうしても見当たりません。
もうそろそろ新しく作らなきゃと思っていたところでした。
友人が遊びに来た時、久しぶりに金縛りにあったというので帰るまでに作って渡しました。
検死場面に出くわして見てしまったので寝られないという隣の方にも良かったらどうぞとお渡ししました。
個展会場をお借りしたオーナー父子(夜中いつもうなされると聞いたので)にも作りましたが、
それからはうなされずに眠れるようになったとお伺いして安心しました。

粗塩(沖縄・赤穂・博多など銘柄もさまざま)を白キャラコに入れただけのものですが、
ご要望がありましたので画像をUPいたしますね♪
私は肌襦袢の残り布が残っていたので使っていますが、白キャラコでなくてもなんでも良いと思います。
最近は100均でも和柄(以前はデパートでちりめん風呂敷を購入)の可愛いものがあります。
江戸打紐も100均であるようです。塩は精製塩でなく粗塩を入れて下さいね♪
以前、引っ越し屋さんが馬鹿でかい塩袋を持ち歩いていたのをお見かけしたことがあります。
材料費も安くて短時間で簡単にできるのでどうぞ作ってみてはいかがでしょうか?
案外、貴休みになります。
半返し縫いでも止めをきちんとすれば一重でも大丈夫ですが、不安な方は二重糸にすることをお薦めします☆
赤色は魔除け効果がありますのでよく選びます☆

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ポール・ニザンを探して [アナザーポケット]

「ピカソでもわからなかったんじゃない?」と「ポール・ニザンを探して」のという2つのメッセージ。
先日は低次からのアクセスでミカエルに助けを求めましたが、今回はスタートから違います☆
いつもはモノクロームが多いのですが、今朝は空や海はうっすらと青く、建物は金色に輝いていました。
エジプトのピラミッドやスペインのサグラダ・ファミリアにも似ています。
いずれも10数年以上前に行ったことがあります。
でも、夢ではないのです。
外の騒音も聴こえます。
大学の講義室?(よく視るのです)を前にしてたくさんの人?
最前列の右側に全身エメラルドに輝く人?
昨夜はマティスの「ダンス・ダンス」のように数人の天使たちが踊っていたのです☆
天使は固体でなく、気体、エーテルのように視えます。
ニコラス・ケイジ主演の「ノウイング」という映画では宇宙人として描かれていた謎の存在にも似ていました。
ハリソン・フォード主演の「レイダース・失われたアーク(聖櫃)」のクライマックスシーンで、
インディーが「見るな」と叫び、目を閉じ視なかった存在(美しさに茫然と見とれた者は骸と化して、粉々になって跡形もなく消えたという記憶があります。間違っていたらごめんなさい)
私も目を開けてはいないのです。
目を閉じたら視えてしまうから厄介なのですが、随分と慣れっこになりました。
ビジョンとは関係ないかもしれませんが、ポール・ニザンがいきなり出てきたのはなぜなんだろう?
ピカソは世界中に知らない人はいないほどのアーティスト。
懐かしいスペjンの旅はピカソのたくさんの作品に出逢えたことが大きな収穫でした☆
ポール・ニザンはフランスの作家の中ではまだ読んだことがありませんでしたが、
「ポール・ニザンを探して」ってどこかで聞いたことがあるタイトルのような?と思っていたら、
「ポール・ニザンを残して」は読んだことのある原田宗典著の「優しくって少しばか」の中にありましたが、
内容まで憶えていないし、引越しで本も処分したみたいです。
あの頃は仕事と家事(子供の学校関係が一番大変でした)の合間を縫って書店で興味のある本を見つけては片っ端から、積読・乱読していました。
熟読していないのに言語は点のように混在となって記憶しているみたいです。
機会があったら、また読んでみたいと思います。
それに映画の「ミスター・グッドバーを探して」の探してが脳内でコラボ変換していたようです。
あの映画は日曜洋画劇場で観た記憶があるのですが、凄い衝撃的な映画でした☆

それにしてもしばらく読書はお休みと思っていたのですが、
ポール・ニザンを探さなくちゃ~♪

エメラルドに輝く剣 [アナザーポケット]

眠ろうとして目をとじたら、いきなり血だらけの恨めしそうな中年?男性の霊。
原因はすぐにわかりました☆
さっきエレベーターで一緒だった老紳士のお連れさんだったのかと・・・・・・
私の方が頼りやすいと思ったのでしょうか?
お生憎様です!
私はマイナスエネルギーをお持ちの霊には優しくありません。
まだ、取り憑かれて衰弱するわけにはいかないのです。
もう少しやらなければならないことが残っているのですから。
いつものように「ミカエル、お願いします!助けて下さい。私に近づくマイナスエネルギーをカットして下さい。どうかマイナスコードを断ち切って下さい☆」と心で唱えました。
すると、いつものように駆けつけてくれて剣で断ち切ってくれるのです。
いつもはシルエットでペガサスに乗って大きな翼を揺らしながら闘っているのが見えるのですが、
今回は剣を振るたびにエメラルドの光が煌くのが視えたのです。
いつもは銀色金色に輝くシルエットだけだったので剣だけエメラルド色だったのは新発見でした☆
ミカエルは時々巡回してくれているようです。
昼間でも目を閉じるとペガサスに乗ってゆっくりと通り過ぎます。
そして、机の下だったり、玄関だったり、キッチンだったり、バスルームだったり、
散歩でも濃い青、青紫、時には金色に光って「ここにいるから安心していいよ」とでもいうように
見守ってくれいているのがわかります。

時期こそ違いますが、2人の方たちからそれぞれ紹介してくれた本に私は救われました。
ドリーン・バーチュー著の本を紹介してくれた人。
美術館に住む天使たち「天使のひきだし」の本を紹介してくれた人。
あの本たちに出逢わなければ、自分はおかしいのだろうか?と・・・・・・
そのことは今でも感謝でいっぱいです。

私は否定することをやめてこんな自分を肯定し受け入れることにしたのです。
それは、新興宗教とは違って特別なお金も一切必要ありません。
自分の心の中だけで始めることができるのです。
その存在を信じること。
よく考えてみれば、傲慢ですよね?
未知なるものを否定しても、そこからは何も生まれないし、新しい発見もないことを・・・・・・

小さなことでも良いことが起きるたびに「ありがとうございます」というだけで、また、良いことが起きます。
「ありがとうございます」と感謝のことばは、言の葉として美しく響いてまた帰ってきてくれます。

上級天使になるほどに人間とかけ離れた容貌をしているようです。
分家にゃ資料で観たのと、実際に私が視たのは若干違いました。。。

描くのに時間がもう少し必要なので、時間をいただきたいと思います。







光に感謝 [アナザーポケット]

眠ろうとして目を閉じ最初に浮かぶのが曼荼羅の日は、ミニスクリーンも低次からのアクセスもないのですが、
久しぶりに来客があった夜にベッドに数人が近づく気配と両膝から下を数人に踏まれている感覚がありました。
「ミカエル、お願いします。私に近づくマイナスエネルギーをカットして下さい」と何度も祈りました。
不思議な感覚でした。痛いとか怖いというよりも、気にかかったことがありました。
その来客は最近足を怪我をした友人でした。。。
完全に完治してない状態で旅行のお土産をわざわざ届けに来てくれたのですが・・・・・・
今までのビジョンが現実になることがよくありますが、それはあとからそうだったのかとやっとわかるので、
ごく親しい人以外は前もって知らせることができません。
良い事ならいいのですが、その人にとって悪いことの場合はなおさらです。
友人の足が速く完治するように願って祈り続けました。。。
その翌日、外出から帰り、傘立てに傘をさしかけた時、濃い緑色の光が何度も光ったのです。
癒しの天使ラファエルが見守っていてくれたのでした。
濃い青紫の光が映画館の中で光った時は、ミカエルが守っていてくれてると感謝でいっぱいになりました。
トイレの中でもプラチナやゴールドに光るので、こんなところにまで?と恥ずかしくなったこともあります。
PCのモニターに向かっているときは白く小さな光をよく目にします。
そのたびに「ありがとうございます。見守っていただいて」と声をかけています。
友人よりも先に両足を怪我して見た目はひどかったのですが、
何とか無事だったのはこうしていつも見守っていてくれてるからだと感謝でいっぱいになりました☆
妖精から上級天使たちが偵察?に来たかのように次々にアクセスしてきた夜があります。
住宅街で隣家も密接していて低次のアクセスも多かった家でしたが、高次のアクセスも一番多かったのです。
また機会がある時に絵に描いてUPしますね。。。


低次と高次の狭間で・・・・・・ [アナザーポケット]

横になると昼夜を問わず、ミニスクリーンに少し色がついている時もありますが、大抵はネガ状態です。
予知のようなものも最近の私?の行動や所作が視える時もあるので、もう慣れっこになりましたが、
目が疲れます。。。目は閉じているのでチャクラでなのですが、本当に疲れるのです。
四半世紀以上前、即買いした地下鉄沿線のアクセス良好の新築マンションは不思議な事が色々ありました。
家族はリビングにいて子供部屋で私だけ突然の稲光とともに金縛りに会い声も出せない状態になったのです☆
本を読みながら眠っていたらしく、わずかな時間でした。
その日は仕事が久しぶりの平日休みの昼下がりに家族は会社や学校で不在でした。
誰もいないリビングのソファで至福の午後のティータイム。
大好きなイーグルスの「ホテル・カリフォルニア」を聴きながら、
買ったばかりの村上春樹の「ノルウェーの森」の文庫本を読んでいたのですが、
白い壁で何やら動く影があります。
ロサンゼルス疑惑で有名になった方が輸入し流行ったともいわれたアヒルのスタンドでした☆
羽ばたこうとしているようにもみえました。
本体は微動だにしませんが、影は何度見ても明らかに動いているのです。
自由になりたいのかしら?
ここは居心地が悪いのかな~
出始めの頃で結構高価だったのですが、以前から知人からほしいと言われていたので貰っていただきました。
リビングでは電話の受話器を取った途端に、両肩を上から押さえつけられたようになったこともあります。
太陽がいっぱいの部屋でしたが、遠方から来て一日で決めたのが不味かったのかもしれませんね。。。
家族の中で私だけこんな秘密を抱えながら、結構しんどい日々を重ねました。
あの頃、家族に本当のことを言うと気味悪がったと思います。
結構、闘ったのです。朝目覚めて手にその時の感触があり、ぞっとしたこともよくありました。

ある日のこと、話している友人の顔のあたりであんまりキラキラ光っているので、
ああ、この友人とはずっと付き合いなさいと教えてくれてるんだろうな~と思いました☆
彼女とはお互い義理や利害関係ではなく本音でつきあえているのですが、本当に長い間の大切な友人です。

あいかわらず低次の存在もアクセスしてきますが、強力でない限りは最近では気づかぬふりをしています。
敵も相手にされないと反応なしでつまらないのか、だんだんとアクセスも減ってきました。
古本や骨董好きの方・執着心の強いマイナス思考の方に限って、よく遊びに来たいと言われるのですが、
用心をさせていただいております。
低次の存在を連れてこられると体調を崩してまた面倒な事になりかねません。
最近では、こんな自分のことも受け入れるしかないことを悟りました。

ブログにこんなことをUPするのには随分と悩みましたが、
同じような思いをされてる方がいれば、少しでもお役にたてるのではないかと考え直したからです。
まだまだほんの序章ですが、少しずつ時間がある時にUPしていきます。
ミニスクリーンはあいかわらず存在していますが、、高次の有難い存在も美しい光を放ち知らせてくれます。
今日も低次にできるだけ気づかぬふりをし、高次には感謝でいっぱいです。




強い味方 [アナザーポケット]

猛暑!猛暑!猛暑!
連日、スマホの天気表示がただの晴天からこの2文字に変わってから1週間は過ぎたでしょうか?
エアコンをとうとう購入しなかった理由はタワーファンで何とか事足りていることもありますが、
設置してすぐ引っ越してしまった事が何度かあることを友人から指摘されたことや、
隣人から冬もそんなに寒くないし、夏もさほど暑くないと言われたこともあります。
出入りのガス屋さんからしきりにガスファンヒーターを薦められましたが、
見た目も置いても邪魔になりそうなので、決めたのが人感センサー付きのセラミックファンヒーターでした。
それに温かいモコモコウェアを着たら寒くもなく不自由なく過ごせたのです。
それで夏もまずは設置されていなかった網戸をつけて様子をみることにしました。
以前のアトリエでエアコンをつけていたのに軽い熱中症になったのを思い出したのです。
空気の入れ替えのできない倉庫兼事務所はやはり危険がいっぱいでしたから。
裏にはお墓。
招からざる客もある程度は覚悟はしていましたが・・・・・・大変でした
ムカデやゴキちゃんヤモリにミミズ(これが土が肥えているのかやたら大きかったのです)
白装束の長い髪の女性など低次・高次の存在入り乱れて、いやはや先客万来でした☆
「般若心経」のCDをボリュームゼロにして寝るのですが、かえって振動だけが響き不気味でした。
増えすぎ複雑になった人間関係が煩わしくなったせいもありますが、経済的、精神的にも強化するためでした。
数ヶ月でCDもミニコンポも壊れてしまったのである程度環境もよくなったのでしょう。
早朝、美しい音楽とともに天井の方でたくさんの天使たち?が・・・・・・
フランスの旅を決める1ヶ月前のことでした☆
斎宮のビジョンを随分昔に視たせいなのか、私の信仰は神道に近いのかもしれません。
金斗雲に乗った観音様や上級天使たちも姿をみせると一瞬で消えてしまいますが、
描かないといけないんだろうな~と最近、思っています。
もっとハッキリ視たいと思うのが怖いのです。
目を閉じても視えてくるパラレルワールドのような小さなネガのような世界。
たまに現実と重なる世界。

「観音様の絵がほしいんです」と個展の来場者から頼まれたことがありますが、
その頃はまだ実際に視たことがなかったので、ピンとこなかったので丁重にお断りしました。
ボールペンで描いた線描きの天使たちの絵も、用紙を50枚くらい持って来られて、
描いただけ買うので描けるだけ描いてほしいという来場者の方もいらっしゃいました。

この猛暑を乗り越えるには栄養も必要不可欠ですが、体調が悪い時は鍋焼きうどんや雑炊をよくつくります。
熱くなった頭をスッキリさせるのにかき氷もたまにはいいですね♪
いつもは、抹茶ミルク金時+黒蜜なのですが、
北海道産の大納言小豆を圧力鍋で煮て常備していたのがなくなっちゃったので、
冷蔵庫にあったイチジクジャムとスキムミルク、練乳でも美味しかったです☆

外食も好きなのですが、猛暑に所用以外で外出したくないのでおウチを充実させるのもいいですね♪








新興宗教アレルギー [アナザーポケット]

エントランスで2人連れの女性とすれ違いました。。。
習慣で軽い会釈を交わして内心しまったと後悔しました☆
案の定、郵便受けにセミナーのチラシ。どうせシュレッダー行きなのですが・・・
そんな時間があるなら、もっと他の大切な事に使って下さいとお願いしたいです。
チラシやパンフレットを投函されたり、チャイムで大切な時間を邪魔されたり、困っている人も多いです。
実際に視えたり、聴こえたり、感じることしか信じられないので、本当に拒否反応でしかありません。
幼友達の祖母が某宗教だったとかで、葬式の香典まで持って行かれたと聞かされたことがあります。
信仰は自由だと思いますが、断っても断ってもしつこいのは法律で罰してほしいとさえ思ったことがあります。
個展で知り合って交流していた方の中である宗教の方がいました。。。
最近、距離を取り始めたのは他にも理由があるのですが、クリスマスの頃になるとカードが届くのです。
ありがとうと言ってしまったのが間違いでした。。。ずっと苦痛で苦痛でもういっぱいいっぱいでした。。。
最初から正直に嫌だと言えばよかったのですが、お世話になったこともあり気を使いすぎたのかもしれません。
友人からは「あなたはもう十分お返ししたと思うよ」と言ってくれましたが、難しいものですね。。。
守護天使も守護霊も同様に考えている私には偏った考えの宗教は苦手なだけです。
気づく人には誰にでもそばにいて見守っていてくれる高次の存在があります。
多額の寄付もグッズも購入する必要もなく、ただ「ありがとうございます」と感謝すればいいのですけど・・・
高次を受け入れることは低次も入ってくる恐れがあるので、まず恐怖心を捨てなければなりません。
マイナス思考にならないようにするのが一番の防御策ですが、
死んだ方より生きている方の魂の方が凄まじいものがあります。
悪い念(恨み・嫉みや執着が強い人)を飛ばしている方には極力近づかないのが得策です☆


赤い髪の女 [アナザーポケット]

ヘナタトゥーに魔除け・祝福などの意味があるのは知っていたのですが、
ヘナ自体にもスピリチュアルなパワーとして浄化や邪気除けになっているのだと 今朝知りました。。。
普通のヘアーカラーは勿論、「カブレません。無添加・・・とか宣伝しているのも使用してみたら悲惨な状態に。
ヘナカラー・草木染カラー専門の美容院に行っても、高価な割にはカブレることもあります。
ヘナの中でもナチュラルカラー(一番明るいオレンジに仕上がりますが、カブレにくいです)
ダークブラウン・ブラックになるにつれてカブレる可能性があるように感じます。
これはあくまで私の使用感です。ナンバンアイ葉がダメな場合もあり合成成分が入っている場合があります。
一度、美容院でカブレてしまうとトラウマになります。
成分が信頼できるメーカーの商品を仕入れて自分で染めることが一番安心で安全だとわかりました。
黒い髪黒い瞳がほとんどを占めるこの国では、やはり白髪染めとは違う仕上がりは浮くようです。
加齢とともに増しているのは祖母の形見の指輪を失くしてしまったからだとずっと思っていましたが、
ヘナ歴20年以上も多少関係したのかもしれません。
昨夜、ダークブラウンで久しぶりに染めてみたのですが、やはり少し痒みがでてきました。
ナチュラルだとどうでもないのですが・・・
仕上がりはまだ部分的に赤み(濃いオレンジ)が残っているので笑うしかないのですが・・・
嘘のように出るお湯にアレは何だったのだろうか?
電話の声でこの人はできるだけ避けた方が良いというのもありますね。。。
前向きになれるのならいいのですが、どよ~んと暗いのが伝染するようなエネルギーを吸い取られるような、
「赤い髪の女(ひと)」と呼ばれていたみたいです。
あちら側の世界へは行けないことがわかっただけでも収穫でしたが、大きな犠牲を伴いました。
とりあえず体調を戻すのが先決ですね。。。
ご迷惑をかけた皆さま、本当にごめんなさい。
心配して下さった方々へは感謝でいっぱいです。

見誤ったサイン [アナザーポケット]

ここ4,5日間、スーパー銭湯や温泉で検索して近くでいいところがないのでビジネスホテルでも宿泊しようかと思っていたほどでしたが、またまた不思議なことが起きました☆
昨日の5時頃、水シャワーでもいいからとコックを捻ると嘘のように徐々にお湯に変わっていったのです。
管理人さんや業者の方に「次は金曜日にまた違う業者の方と来ます。」と言われていたのです。
何が原因だったのだろう?と不思議でした。。。
そういえば、4日の夜、シャワーのコックを捻るとお湯が爆発したかのように飛び出してきたのです。
あまりにも疲れていたので少し横になってから入ろうと途中で止めました。
数時間後に浴槽をまた空にして蛇口を捻ると、いくら待っても水のままでした。
それも刺すような冷たい水。
盛夏の水温とは思えないほどでした。。。
仕方ないので5.6メートルの距離を往復しながら台所からお湯を調達しました。
今、思えば、理解できるのですが、突然のトラブルは高次からのNGサインだったのです。
凄まじいマイナスエネルギーが集まる場所へは行くべきではなかったのです。
断るべきでした。。。
あの光をOKサインと見誤った私はまだまだ未熟なのでしょう。
あのまま、通い続けると、どんどん衰弱してまた瀕死状態は免れなかったでしょう。
今朝も今までのことがなかったかのようにお湯が出るシャワーと高次の存在に感謝しながらも、
今回のことでご迷惑をおかけしてしまった方々への申し訳なさでいっぱいです。
体調はまだまだ万全とはいえないのですが、入浴は必須です。
ダークブラウンのヘナも6日の朝に届き準備万端だったのですが無駄になりました。。。
モロッコ建築はヘナを使用しているのが多く、現地へ行った時もガイドの方には、
「ヘナですね」と微笑みかけてくれましたが、この国ではNGなのです。
黒い髪はとても素敵ですが、低次のエネルギーを吸収しやすく取り除くためにはシャンプーが欠かせません。
まるで修行僧のようですが、最も効果的なのです。
美しい音楽と塩(精製されていないもの)・そして整った環境も・・・
私は高いお金をかけてお祓いに行ったこともありません。
そうしたことを生業とされている方には申し訳ないのですが、誰でも自己防衛力はあると思っています。
仕事中は無防備にならざるを負えないので、入られ放題なのです。
普段でしたら「入ってくるな!」と手刀でガードすることもできますが、大勢の人の前ではそれもできません。
この人、大丈夫?と誤解されかねませんから・・・
なので、体中がいっぱいいっぱいになって食欲減退、頭が割れるような痛み、激しい嘔吐感で意識朦朧となり、
顔面蒼白、衰弱していくことになります。追いだすにはもう少し時間がかりそうですが、
誰もがそうなるのではないのですが・・・・・・
骨董・古本・リサイクルが苦手だと言ったら、「ああ」とすぐに反応される方には話が通じます。・・・



青い光 [アナザーポケット]

先日、「天使の橋」の絵から、天使の話になりました。
「青い光が見えるんです。人に言うと?と思われるので・・・」とおっしゃったその方は本当に笑顔が素敵でした☆
濃い青だったらミカエルかも・・・まだまだいろいろな光があります。

ピンク・ゴールド・プラチナ・白・濃い緑・水色などたくさん♪
そう、天使の数だけ・・・あると思います。
なぜか、わかるのですね。。。お互い・・・

他の人には何いってるんだろう?と思われるかもしれませんが・・・
宗教ではないのですとその方も言われます。
自分だけで信じていつも対話しているとも・・・よくわかります。

必要がないのです。宗教は・・・
なので、時間泥棒の宗教の勧誘には困り果てます。

ずいぶん、悩みましたが、これから私の不思議な出来事を少しずつUPしていこうと思います。

それが何であるかわかったのは、ドリーン・バーチュー著の本をはじめとして、さまざまな文献です。
先人の偉大な画家たちも絵の中に描き込んでいます。
日本画の大家の中にそれを見つけた時、私の視たものは幻ではなかったんだとやっと安堵しました。
救われたこともありますが、怖い目にあったこともあります。
高次のものと低次のものは同時にやってくることもあるのです。

クレアオーディエンス・クレアボイヤンス・クレアセンシェンス・クレアコグニザンスという経験をしてしまった。。。
かつての私のように悩んでいる方のためにも、私にできることは何だろうと思いながら・・・

「天使の橋」もありますが、「悪魔の橋」もあります。
海外旅行はまたいつになるかわかりませんが、いつか行けたらと思っています♪

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            「XYZ」  パステル原画  45cm×45cm
           
          
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