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Look What You Made Me Do~Taylor Swift [音楽ポケット]

真夜中に偶然テイラー・スウィフト 「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ」を視聴♪
寝る前のネットはよくないとわかっていてもニュースや明日の天気などチェックしていて、
偶然見つけたテイラー・スウィフトですが、彼女の曲は何曲か知っていてもMVは初めてでした☆
冒頭のゾンビ姿の次のカットは煌くジュエリーに囲まれても負けない美しさに圧倒されます☆
蛇の群れもCGなのでしょうが、全体的に凝りすぎてるな~
制作費かかってるな~と思いました☆
マイケル・ジャクソン『スリラー』の衝撃度はいまだに鮮明に憶えていますが、
キャッチコピーで似たような感じかしら?と思ったのに見事に裏切ってくれました☆
私生活では色々あって大変なのにやっぱり凄いし素晴らしいですね~♪
デビッド・ボウイ遺作は映像の方が記憶に残っていてあれ?どんな曲だったけ?と残念なのですが、
アデルは例外でしたが、最近のMVは短編映画化しているので曲を先に聴いた方がいいですね。。。
外出時はクラシックやションソンなどゆったり聴いているので、
待ち時間にイライラすることもなく、雑用や買い物ができます☆
つい先日までは山田パンダの『黄色い船』や『落陽』が脳内再生されて、
あれ?今年の夏はジャック・ジョンソンはあまり再生されなかったな~なんて思ったり、
たまにテイラー・スウィフト の曲も脳内再生されることはありましたが、
今回の新曲はどうだろう?
曲だけ先に聴くべきだったかな?と後悔しています。
全く、我が脳内の音楽ポケットは予測不能で困ります~☆

nekoshinnshi.jpg

            ~デパート前の美猫ちゃんたち~
    
     あんまり可愛かったので了承を得て撮らせていただきましたが、
     ベビーカーに5,6匹の姉妹兄妹?親子かな?全員撮れなかったのが残念です☆
     いつの間にか人だかりでこれ一枚しか撮れませんでしたが、とっても癒されました~
              今日も感謝でいっぱいです♪


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『腹黒い女』 [音楽ポケット]

グレッグ・オールマン氏の訃報にオールマン・ブラザーズ・バンドの『腹黒い女』の
あの拗ねたような独特の歌い方と時折笑い声が入った強烈な音楽が蘇ってきました。。。
リアルタイムでは知り得ない音楽もその時期の仕事柄、記憶に残っていたのですが、
また聴いてみたい思いましたが、検索してみてもupされていないのが残念です。
先輩にレッド・ツェッペリンが好きな人がいて、私もいつしか好きななったことを思い出します。
洋盤コーナーはいつも人気で週一回でしか担当できなくて、
先輩たちが残念がっていたのを思い出します。
私にもリクエスト受付担当や邦盤コーナーよりも洋盤コーナーは魅力的でした☆
リクエストが来なかったらビートルズもローリング・ストーンズや洋楽が聴き放題でしたから……
それでも新曲を挟んだり、公平になるようにジャンル違いの曲を入れたりしました。
一番好きだった仕事でしたが、生産性のない仕事はやはりいつの間にか飽きてくるのが難点です。
演歌を本職よりも上手に歌い上げる先輩がいて聴き惚れることもよくありました。。。
今も大活躍の大物ミュージシャンも挨拶にきたりしましたが、
みんなが応援したくなるような人はやっぱり共通しているようです。
今はジャスティン・ビーバーの天使のような声に癒されます♪





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またひとり・・・早すぎますよね。。。 [音楽ポケット]

やっと、一息ついて昨夜から気になっていたジョージ・マイケルのワードをクリックすると・・・・・・
がっくりきました。。。
ワム!の頃から好きな曲が多くて・・・
「バッド・ボーイズ」「クラブ・トロピカーナ」「ラス・トクリスマス」
ソロになってからは「ケアレス・ウイスパー」が好きでした。
早すぎますよね。。。残念です;
今年は好きだったミュージシャンの死が相次ぎました。
何だか今年もあっという間に終わろうとしています。

クリスマスが昨日で終わったので差し替えてきました☆
クリスマスの絵は24日と25日の2日間しか展示するつもりがなかったので、
小さなポストカードにしていましたが、出品リストと絵の解説の加筆訂正分を差し替えて一安心です。
さほど目立つわけではないのですが、やはり違う絵の方がいいと思いました。
tenzi.jpg

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東京 [音楽ポケット]

『迷信』は スティーヴィー・ワンダーよりジェフ・ベックの方が好きでした☆
同じ曲ですが、イントロのギター演奏のクールさで好きになったんだと思います。
ローリング・ストーンズの『黒くぬれ』やレッド・ツェッペリンの『移民の歌』『天国の階段』など、
音楽関係の仕事をしていた頃、どちらかいうと洋楽が好きでした。
ジミー・ペイジとジェフ・ベックの今回の共演はファンにとってだれだけ待ち望んだことでしょう。
それだけが観たくて聴きたくてチケットを購入した人もいたかもしれません。
東京に住みたいと思うのは、行きたいコンサート・美術展・舞台・観劇がある時です。
もしも、私に時間と経済の余裕があればチケット購入に奔走してたかも・・・・・・
主催者の誠意が伝わってこないので、やむなく訴訟を起こされたのでしょう。
肩透かしですもの・・・ね
名ギタリストといわれた二人の夢の競演・協演はとても期待していましたが、
演奏しなかったというニュースを読んで「ウッソー?!」と叫んだくらいですから・・・
不透明部分が透明になることを祈っています。
マイペースの『東京』が好きでした。
最近は楽曲は違いますが、矢沢永吉の方が知られているのかも。。。   (敬称略)



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カッチーニの『アヴェ・マリア』 [音楽ポケット]

やっとお互いの都合がついてランチのために車に乗せていただいたら好きなクラッシックが流れていました♪
その方もご主人もクラッシックがお好きでよくコンサートに行かれるそうです。
車の中で千住 真理子さんのCDを聴きながら、御兄様の千住博さんの『ウォーターフォール』が好きでわざわざ観に行ったことがあると私が話すと、その方も絵を描かれた時期があったことや、
ご友人に横尾忠則100選に選ばれた人がいること、音楽や料理、絵のことなど話していたら
ランチ1時間待ちという人気店でしたが、あっという間に順番がきました。
カッチーニの「アヴェ・アリア」が流れたのですが、二人とも「大好きな曲」でした☆
スラヴァのCDも他のもお互い持っていたり、本当に楽しい時間でした♪

私が最近ある方と少しずつ距離を置きだしたのもこの曲が関係しています。
音楽の話になったとき、「うちはマリアさまは拝まないんだよ」と強い口調で言われたのです。
「え???」私は一瞬意味がわかりませんでした。。。
私は音楽の話をしているのに・・・
その宗教は枝葉のようにたくさん分かれていて昔は戦争で多くの人の血を流したともいわれます。
私にとって、イエス様であろうとマリア様であろうと同じ高次の存在です。
さまざまな宗教がありますが、アクセスしてくるのは観音様も天使も神様も妖精も高次だと思っています。
自分のエゴや人の妬み嫉みから知らずに呼び寄せてしまうのが低次で、
彷徨っている今は亡くなられた魂も時として低次の存在になります。
特定の宗教の枠に囚われて人はこんなにも狭い視野でしか考えられないのだということに落胆しました。
それまで母のように姉のように思っていたその人がとても遠く感じられました。。。
毎年、届くクリスマスカードも勧誘のように思われてそれがストレスになってしまいました。。。
そんな気ではないのだろうと思いながらも真綿で首を絞めつけれるような息苦しさも感じていました。
いつか私が言ったひとことで入信すると勘違いされたのかも・・・と自分を責めたりしました。
それとなく興味がないと言ってるつもりでも、いつかはと期待されているのかもと考えたり悩みました。
年賀状は出さないけどもらうのは好きだというその人のために年賀状を出すのも年々苦痛にもなりました。
その人は感じない人なので邪気がないのですが、時々、凄まじい低次の存在を連れてくるのです。
そのあとは、やっぱり体調を崩してしまうのでこれには正直参りました。。。
「もう、いいんじゃない?無理しなくても・・・」と友人からも背中を押されました。
電話するだけで疲弊してしまう相手も同様です。
そんなマイナスを飛ばしてくれる美しい1曲を今日は思い切り聴きます♪



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ブラームスはお好き? [音楽ポケット]

「交響曲第3番第3楽章」を無性に聴きたくなったのは、来客を待ちながら制作していた昨日の昼下がり。
いつものように心に浮かんでくる花を描いていました。。。
そういえば、ビュッフェの表紙画と薄さが魅力の新潮文庫のフランソワーズ・サガンや、カミュ・カフカなどを読み耽っていた時期がありました。
「私、おばあさんなのよ」という若い恋人へ別れる時に言ったセリフを鮮明に憶えています。
映画化された「さよならはもう一度」のイングリット・バーグマンがアンソニー・パーキンスへ言放った言葉だったのか、もうずいぶん前のことなので間違っていたらごめんなさい。。。
映画はテレビの深夜放送で観たことだけは憶えているのですが・・・
「卒業」の場合は母親の女友達が娘の恋人を誘惑するのがショックだったのですが、
サガンの小説の中では女友達の息子の方が積極的だったような・・・
あの頃、ボーヴォワールの「第二の性」も同時進行で読んでいたせいなのでしょうか?
イヴ・モンタン扮する恋人の気ままさ・勝手さがサルトルにも重なってみえました。
サガンの小説のヒロイン:ジョゼを名乗る女性を主人公にした田辺聖子原作で映画化された「ジョゼと虎と魚たち」は好きな映画のひとつです。小さな映画館で上映されましたが、わざわざ観に行きました♪
音楽から小説、小説から映画、そして絵。
本当はもっと掘り下げて書きたいのですが、キリがないのです。
それにここですべてわかったら興味が半減すると思いますので・・・
頭の中はいつも連想ゲーム。
退屈するどころか、興味が散漫して困惑することたびたびです。
友人たちとは微妙に好きなジャンルが異なるのでたまにこうしてブログにUPさせていただいています☆
「やっとその気になったね」と制作風景を眺めながら友人が「安心した」と言ってくれました。
友人はそんなに多くはありませんが、みんな長い付き合いなので陣中見舞いに来てくれるのです。
本当にありがとうございます。今日も感謝でいっぱいです。
akaiboushi.jpg

                     赤い帽子の女(ひと)~2015年12月パステル原画

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リカード・ボサノヴァ [音楽ポケット]

「リベルタンゴ」の次は「リカード・ボサノヴァ 」で朝夕問わず勝手にJAZZが聴こえてくるなんて、
本当に脳内BGMって不思議ですね~☆
以前はパイプオルガンや管楽器で奏でられる天上の音楽のように美しい音色もありました。
それも私が不思議な出来事に気づくまでの合図のようだった気がします☆
今は音楽だけでなく色・光・声・形でも教えてくれますが・・・
リカード・ボサノヴァ ってポルトガル語で伝言とか贈り物っていう意味らしいですね。。。
このブログをご覧になって下さる方に何か素晴らしいことが起きますように♪

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                          「ガイア」~油彩F50号 2000年頃   

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リベルタンゴ [音楽ポケット]

なぜか脳内BGMがここのところ、ピアソラの「リベルタンゴ」なのです☆
少し前がジョージ・ウイストンでした。。。
踊れないのに、なぜ?しかもタンゴなのか?
ヨーヨー・マのチェロのせいなのかな~
CMや映画・ドラマでもよく使われているせいか「僕もスキ」「私も~」と周囲では人気です☆
踊れないくせにこの曲がかかるとなぜかカラダがフワッと浮くような心が躍るような・・・
不思議な曲ですよね~♪
ダンス繋がりで井上陽水作詞作曲の「ダンスがうまく踊れない」もイントロから好きです♪
音楽の好き嫌いってイントロから決まりますね~
最初に聴いたのは高樹澪。陽水本人。その次は陽水夫人の石川セリ。中森明菜。
それぞれ素敵です☆
30年以上前、ポルトガル語が母国語のイタリア人留学生と辞書片手に片言英語で会話していたことがあります。
「どんな音楽が流行っているか?」と尋ねられて「井上陽水」のアルバム名を告げました。
後からわかった事ですが、陽水のそのアルバムを買ってイタリアへ帰ったそうです。
イタリアは行ってみたい国のひとつです♪
tango.jpg

                     「ダンス・ダンス・ダンス」~2015年12月制作 パステル原画

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Desperado~ デスペラード [音楽ポケット]

「「呪われた夜」や「テイク・イット・イージー 」も好きですが、アルバムで最初に聴いた時、バラードバージョンの「ならず者」というタイトルと切ないメロディーが似合わないな~と思ったものですが、
イーグルスの中では「ホテル・カリフォルニア」の次に大好きな曲になりました☆
記憶違いでなかったら、映画で使われたのを聴いたことがあります。
何の作品だったか残念ながら想い出せなくてもどかしいです。。。
アントニオ・バンデラスの映画に「デスパラード」という同名の映画がありますけど、
西部劇なので観ていないのですが、この映画ではなかったような気がします。
アントニオ・バンデラスといえばアンジェリーナ・ジョリーとの「ポワゾン」は面白かったですね♪
随分前にFMから流れてきた名前はわからないのですが、綺麗な声の女性ボーカリストのカヴァーも素敵でした☆
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                     「哀しみのケンタウロス」~2000年
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スタンド・バイ・ミー [音楽ポケット]

モーリス・ホワイトの「スタンド・バイ・ミー」が好きでよく聴いていました☆
ベン・E・キングの方が映画では御馴染みでしたが・・・
ホラーがほとんどのスティーブン・キング原作の中でも映画化された作品名「ショーシャンクの空に」とともに
「スタンド・バイ・ミー」は今でも好きで何度でも観たくなります。
7年前だったか、「残業が続いて好きなドラマが観られなくて、あの曲が聴けないんだよね~」という子の誕生日に、「宇宙のファンタジー」が入っているアース・ウインド・ファイアーのベストアルバムに服と服飾雑貨もセットにしてプレゼントしたら、大喜びされたのを想い出します。
「今までで一番嬉しいプレゼントだよ。特にCDが」と言って会社への往復に車中でいつも聴いていました☆
「セプテンバー」もFMでよく流れますが、聴くと楽しいことが起こりそうでワクワクしますね。
「Ⅰneed you 」を聴くたびに切なく申し訳ない気持ちになるのは、
想いに応えられなかった未熟だった自分を思い出すからでしょうか?
本当に良い音楽は世代や国境を越えていくものですね。。。
年明け早々から好きだったアーティストの哀しいニュースが続きますが、
最近、二度の手術に成功した友人が元気なのでそれだけが救いです。

keserasera.jpg

               「ケ・セラ・セラ」  1996年 東京都美術館 展示作品
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